


年間実績400件以上
法人・個人問わず対応可能
フィルム国家資格1級の確かな施工と事前の丁寧な説明がモットーです。
当社はフィルム国家資格の技能検定員も務めております。
「窓際が暑い」「午後の西日が眩しい」「窓の災害対策、防犯対策をしておきたい」「視線が気になる」・・・窓ガラスにどのようなお悩みがありますでしょうか?ガラスにフィルムを貼るだけで解決できる事がたくさんあります。災害対策、防犯対策、暑さ対策、紫外線対策、目隠し対策・・・フィルムを貼るだけで生活が一変するかもしれません。

選ばれる理由
- 窓ガラスフィルム 施工専門会社が最初から最後まで行う一貫したお客様対応
- ガラス用フィルム施工技能士1級及び2級の資格を持つ経験豊富なスタッフの確かな技術による責任ある施工
- お見積もり段階では実物フィルムサンプルをご確認いただき、お客様が本当に納得できる商品の提案
- 個人事業主の職人さん運営では難しい施工内容も当社なら自社で完結可能
- 確かな現地調査による安心のご提案
窓ガラスフィルムの種類
施工事例
法人から個人まで業界を問わず1500社以上にご利用いただいています
施工の流れ
まずは「お問い合わせ」または「LINE」フォームからお気軽にご連絡ください。
ご入力いただく内容が最初の段階で詳しいほど、スムーズで早い対応が可能となります。基本的にはメールのやり取りにて対応させていただきます。
ご入力いただきました内容を拝見し、内容次第ではすぐに金額ご提示できる場合とできない場合があります。
内容に応じて現地調査が必要であるのか判断いたします。施工数量が著しく少ない場合は現地調査は不要となります。また、使用するフィルムが飛散防止フィルム、高領域UVカットフィルム、防犯フィルム等の透明系の場合も現地調査は不要にて対応可能です。
お客様の希望、現場状況等を考慮して最善のフィルムを選定の上、金額ご提示いたします。
ご検討いただき、ご納得いただけましたらご注文(ご契約)の旨をご連絡ください。
施工日時のお打ち合わせをさせていただきます。
※施工規模によっては着手金をお支払いいただく場合がございます。
お約束の日時に施工担当者が伺います。
駐車→道具や材料を搬入(必要に応じて台車を使用)→搬入した荷物を置く場所の確保→準備→施工開始 といった流れで進行いたします。施工完了後、お手入れの注意点等ご説明いたします。
施工完了翌日より7日以内での銀行振込にて、ご対応しています。 ※個人のお客様以外の場合、金額規模や支払サイトによって都度ご対応しております。
コラム
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【タワーマンションの住民必見】窓ガラスフィルムで快適な住環境を実現!選び方や施工事例を紹介「日差しが思ったよりも眩しくて暑い」「窓が大きくて嬉しいけど、紫外線が気になる」とタワーマンションに住んでいる方の中には窓でお困りの方は多いのではないでしょうか…
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よくある質問
土日・祝日、夜間の作業も可能ですか?
ご対応可能です。※夜間作業では割高施工価格となります。
施工時間はどのくらいですか?
現場状況や施工数量、使用するフィルムにより施工時間は大幅に変動いたします。例えば、横100cm×縦200cmのガラス1枚に飛散防止フィルムや遮熱フィルムを貼る場合、おおよそ15分ほどです。
ガラスに網目が入っていても遮熱フィルムは貼れますか?
一般的に網入りガラス、線入りガラスというタイプになりますが貼れる事もあれば、貼れない場合もあります。しかし、設置されているガラス、使用するフィルム、現場状況次第で使用するフィルムを決める事ができます。網入りガラスだからと言って、一概に「貼れない」「貼ってはいけない」という事はありません。当社の豊富な実績と知識で施工可能であるか判断いたしますので、ご安心ください。
Low-E複層ガラスですが、暑さに耐えられません。Low-E複層ガラスでも遮熱フィルムは貼れますか?
設置されているガラス構成次第で施工可能フィルムを決める事ができます。Low-E複層ガラスだからと言って、一概に「貼れない」「貼ってはいけない」という事はありません。当社の豊富な実績と知識で施工可能であるか判断いたしますので、ご安心ください。
ガラスがザラザラ?(でこぼこ?)していますが、フィルムは貼れますか?
型板ガラスと呼ばれるフィルムかと思います。一般的な、ほとんどのフィルムは型板ガラスに貼っても、貼ったそばからすぐに剥がれてしまいますが、型板ガラス用フィルムという製品がありますので ご安心ください。
1〜2mくらいの脚立では手が届かない吹き抜けガラスでも施工できますか?
施工できます。高さ5〜6m程度までの高さですと、大型の脚立、軽量アルミ製作業用足場を設置して対応可能です。それ以上の高所となる場合は、しっかりとした頑丈な作業用足場の設置や、外部であれば高所作業車を使用します。
フィルムを貼ってもらう時にガラス周辺は汚れますか?
汚れる事はありません。しかし、大量の水(中性洗剤入り)を使用するため、周辺に水がかからないようビニール養生をします。
今回貼ってもらうフィルムが古くなったら新しく変える事はできますか?
できます。ガラス用フィルムをいずれ必ず劣化しますが、その際に既存フィルムを綺麗に撤去して新しいフィルムに貼り替える事もできますし、そのままガラスの状態に戻す事もできます。この貼り替え作業では大型のスクレーパー(大きなカッター)やスチーマー、フィルム剥がし剤などを使用して速やかに剥がしていきますがスムーズに剥がれる事がない場合もありますので、プロに依頼される事を推奨いたします。
遮熱フィルムを貼ると部屋は涼しくなりますか?
なります。しかし、使用する遮熱フィルムの種類によって効果は前後します。見た目をほとんど変えない高透明タイプでは約20%〜51%の暑さをカット、少し反射するけど大幅に見た目を変えないスタンダードタイプでは約34〜45%の暑さをカット、明るい時間帯の目隠し効果にも期待できるミラータイプでは約52%〜77%の暑さをカットします。※遮熱効果は使用されているガラスや現場状況等によります。
一番安い飛散防止フィルムでも日焼け対策になると聞きましたが本当ですか?
少しの「紫外線対策」にはなるかもしれませんが「日焼け対策」にはなりません。透明の飛散防止フィルムには確かにUVカット効果が備わっていますが、これは室内の日焼け対策を目的としたUVカット効果ではない事と、日焼けは紫外線の他にも、可視光線、赤外線をカットしなければ総合的な日焼け対策にはなりません。フィルムを貼る目的として「日焼け対策」が優先順位の上位にある場合は、飛散防止フィルム(他社様ではUVカットフィルムとも言います)を貼るべきではありません。日焼け対策として効果が期待できるフィルムを別途推奨いたします。
飛散防止フィルムや防犯フィルムでガラスは確実に割れなくなりますか?
どちらのフィルムを施工してもガラスが確実に割れなくなる事はありません。飛散防止フィルムは地震や強風等が起因するガラス破損時にガラスが割れても飛び散らないようになり、防犯フィルムは前述の性能はもちろん、さらに強盗や空き巣等の犯罪者がバール等で打ち破ろうとしても侵入するまで5分以上を要するため、侵入を諦める事に繋がったり、ガラス破壊中に通報したり等の対応をできる確率が高くなります。
ミラータイプのフィルムで目隠しをしたいので効果を知りたいです。
ミラータイプのフィルムによる目隠し効果は明るい時間帯(日中)に限定されます。明るい時間帯は室内から外が見えて外から室内が見えなくなりますが、夜や悪天候時等、室内側の方が明るい状況下では逆効果となり、室内からは外が見えず外からは室内が見えますので、夜や悪天候時等はカーテン、ブラインド、ロールスクリーン等が必須となります。また、ミラータイプの本来の使用用途は「遮熱・遮光」であるため正しくは遮熱フィルムに分類されているので、暑さ、眩しさを大幅にカットして、さらに日焼け対策としても大きな期待ができます。
高層階に住んでいて暑さを少しでもカットしたいのですが景色を変えずに遮熱はできますか?
できます。遮熱フィルムの高透明をお勧めします。フィルム単体で見ると少し青みがかっていてサンプルだけを見るととても色が濃くなってしまうのではないかと、ご心配される事がありますが全体に貼ると見た目はほとんど変わりません。それでいて性能値としては20〜51%の暑さをカットしますので、夜でもカーテン等を開けたまま夜景を楽しむような場所での施工は高透明タイプとなる事がほとんどです。
外から室内を見えないようにしたいのですが、具体的にどんな種類がありますか?
①室内からは外が見えて外からは室内が見えない「ミラータイプ」
②室内の明るさを変えずにうっすらシルエットが見える程度の「すりガラスタイプ」
③シルエットも見えないようしっかり目隠し可能な「乳白色タイプ」等
他にも多数種類はありますが、よく採用されるフィルムは前述した3種類が多いです。また、設置されているガラスの種類によっても使用するフィルムが限定されてしまう場合があります。
とにかく紫外線をしっかりカットしたいのですがUVカットフィルムで大丈夫ですか?
他社様で推奨されているUVカットフィルムとは飛散防止フィルムの事を指します。確かに飛散防止フィルムにもUVカット効果は備わっていますが、室内での紫外線カットを目的としたUVカット効果ではないため、紫外線対策を目的とされる場合には「高領域UVカットフィルム」がお勧めです。この高領域UVカットフィルムは施工が難しいため残念ながら認知度は低いのですが、見た目を変えずにとにかく紫外線対策したい!という事でしたら、高領域UVカットフィルムの一択となります。
フィルムを貼ったらどのくらい長く持ちますか?
メーカー説明では、内貼り(屋内施工)で約10年、外貼り(屋外施工)で約5年である事がほとんどです。※例外もあります。また、フィルム施工を検討する場合、基本的には屋内施工を前提に進めていきますが、目的、設置されているガラス種類、現場状況等によっては屋外施工とせざるをえない場合があります。
現地調査は無料ですか?
はい、現地調査は無料対応としています。しかし基本的にはメールのやり取りにて状況等を お教えいただきます。施工数量(面積)が10㎡未満である場合は基本的に現地調査は不要となります。目的や内容によっては現地調査対応とさせていただく場合もあります。
作業当日に追加費用が発生する事はありますか?
基本的にはまずありません。作業当日に施工数量が増えたり、既存でフィルムが貼ってあったため貼り替え対応になった場合は別途お見積もりの上で追加ご請求となります。
支払いはどのようにしたらいいですか?
施工完了時に、ご請求書をお渡ししまして、その後1週間以内での銀行振込と冴えていただいております。
お知らせ
会社概要
当社の代表は年に一度のフィルム国家資格試験である「ガラス用フィルム施工技能士」の検定官にも従事しています、当社で働くメンバーは全員がそれに近いレベルで仕事に取り組んでいます。ガラス用フィルム施工におきまして絶対の安心をご提供いたします。
「窓際が暑い」「午後の西日が眩しい」「窓の災害対策をしておきたい」「視線が気になる」・・・窓ガラスにどのようなお悩みがありますでしょうか?ガラスにフィルムを貼るだけで解決できる事がたくさんあります。災害対策、防犯対策、暑さ対策、紫外線対策、目隠し対策・・・フィルムを貼るだけで生活が一変するかもしれません。

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